エンタメ

【鬱まんが】読むのが辛いおすすめ鬱まんが15選!

鬱まんが辛い最強鬱まんが問題作おやすみプンプンチェンソーマンおすすめ

2022/04/13

今回は、辛いのに読む手が止まらない、おすすめの鬱まんがを15選ご紹介します。

【人気作品】【問題作】【名作】【短編・一巻完結】ごとにご紹介するので、気になる作品はぜひ手に取ってみてください!

目次[ 表示 ]

【人気作品】心がえぐられる鬱まんが5選

ここでは、心がえぐられるような人気作品をご紹介します。絶望と希望が錯綜した世界観からは目が離せません!

チェンソーマン|藤本タツキ

引用元:少年ジャンプ公式サイト

あらすじ

「チェンソーマン」は人間の心と悪魔の体を持つデビルハンターが主人公のダークヒーローストーリーです。

様々な恐怖の概念が「悪魔」として実在する世界で、厳しい生活をする主人公・デンジ。

ある悪魔退治の際に、悪魔を倒せずにいたデンジは、チェンソーの悪魔と契約し、身体に悪魔を取り込むことになったのですが…。

見どころ

学校に通ったことのないデンジの純粋で可笑しな性格によって、テンポよく進むストーリーなので読みやすいです!

しかし、読み進めていくうちに、どんどん鬱展開になっていきます。性的・精神的に少しずつ成長していくデンジは、ゆっくりと人間関係や人の大切さについて学んでいきます。

しかし、デンジの周りに現れた、彼自身が慕いたいと思えた人たちを次々に失ってしまいます。その心境が、素直に、リアルに描写されています。特に9巻は辛すぎて、ページをめくる手がおびえてしまうほどです…。

しかし、王道の少年漫画要素も多く、キャラクターも魅力的なので、少年漫画好きの方はきっとハマってしまうことでしょう!同じ作者の「ファイアパンチ」もおすすめです。

作者
藤本タツキ
出版社/掲載誌/レーベル
集英社/週刊少年ジャンプ/ジャンプ・コミックス
巻数
全11巻(1部完結)

メイドインアビス|つくしあきひと

引用元:Book Live

あらすじ

「メイドインアビス」は、冒険譚であり、ダークファンタジーでもあります。

偉大な探窟家である母親に憧れる少女・リコと、少年の姿をした記憶のないロボットによる大穴「アビス」探窟は始まったはいいものの…。

見どころ

かわいらしいキャラクターデザインや美しい世界描写から、気軽に手を出してしまいがちです。

実は、それに反して、ストーリーには想像をはるかに超える残酷な描写が多いです。幼い少女やかわいらしいロボットがどんどん追いつめられるグロ描写には、本当に救いがありません。

しかし、辛い描写が多いからこそ、そこに映し出される希望は何よりも輝いて見えます!

作者
つくしあきひと
出版社/掲載誌/レーベル
竹書房/まんがライフWIN/ハンブーコミックス
巻数
既刊10巻

宝石の国|市川春子

引用元:Book Live

あらすじ

「宝石の国」は、人間が宝石になった遠い未来の世界のファンタジーです。

宝石の身体を持つ人が他の生物は、彼らを狙う「月人」との戦いを繰り返していました。

主人公・フォスは、ある日の仕事中に浜辺に出ていると、そこに月人が襲来するのですが…。

見どころ

この物語では、主人公は一切報われません。むしろ、物語が進むにつれて、どんどん展開が重たくなっていきます。

宝石ゆえに、生物として死ぬことがないということもポイントの一つです。永い時間を生きる宝石たちにとって、記憶とは何かを問われているように感じてしまいます。

記憶に始まりや終わりがないところや、過去の記憶と実在した時空間との関係性などは、人間に共通した問いですね!

絵が美しく、独創的な世界観ゆえに、より一層その絶望が際立っています。

作者
市川春子
出版社/掲載誌/レーベル
講談社/月刊アフタヌーン/アフタヌーンKC
巻数
既刊11巻

タコピーの原罪|タイザン5

引用元:少年ジャンプ+公式サイト

あらすじ

「タコピーの原罪」は、少女と地球生命体とのヒューマンドラマです。

主人公・しずかはいじめや家庭問題で、笑うことのなくなった小学4年生の女児です。ハッピー星からハッピーを届けるために地球に来訪したタコピーは、しずかの笑顔を取り戻すために、「ハッピー道具」を駆使して奮闘するのですが…。

見どころ

この作品は、救いのあるストーリーを求めている方におすすめです!

家庭問題、いじめ、自殺など、主要キャラのそれぞれが現代社会の様々な問題を抱えています。

唯一の拠り所をなくした主人公の暴走や、その主人公にすがる少年。物語は、お互いを克服できないキャラクターたちによって、どんどん深刻になっていきます。

そしてその深刻さは、悪意のないタコピーの目を通して人間の歪みとしてありありと映し出されます。また、善悪の裏表の反転が起こるところも本作の見どころです!

二転三転する波乱の展開には目が離せません。二巻で完結するので、つい一気読みしてしまう面白さです。

作者
タイザン5
出版社/掲載誌/レーベル
集英社/少年ジャンプ+/ジャンプ・コミックス
巻数
全2巻

少女終末旅行|つくみず

引用元:新潮社公式サイト

あらすじ

「少女終末旅行」は、文明崩壊後の終末世界を少女二人が旅をする、日常系SF作品です。

主人公はチト、ユーリの二人の少女です。二人は、食料や燃料を求めて最上層を目指します。ひたすら廃墟と化した都市を移動し続けるというストーリーですが、そこでは、文化や宗教、兵器などの様々な文明の跡が見つけられます。

見どころ

文明崩壊後の夢も希望もない荒廃した世界で、ふたりぼっちで生きるという非日常的な日常が緩やかに続いています。そのため、読む人によっては、日常系SFで済んでしまう物語です。

しかし、「終わったもの」になった文明に取り残されて、その遺物である食料や燃料を目指す二人の日常は切ない虚無に包まれています。

すぐそばにあるかもしれない自分たち自身の終わりが、故意に隠されているようにも感じます。

また、最終回は物議をかもす展開になっているので、最後まで読むことをおすすめします!

二人の希望の先にあるものは一体何なのでしょうか…?

作者
つくみず
出版社/掲載誌/レーベル
新潮社/くらげバンチ/BUNCH COMICS
巻数
全6巻

【問題作】救いのない最強鬱まんが4選

ここからは、救いのない名作鬱まんがをご紹介します。誰も救われない展開に、辛いながらも読む手が止まりません。

つい、希望を求めてしまっても、そこには絶望しかないかもしれません…。

ぼくらの|鬼頭莫宏

引用元:小学館eコミックストア

あらすじ

「ぼくらの」は、15人の少年少女が世界の命運を託されてしまうロボットSF漫画です。

少年たちはあるゲームに参加し、巨大ロボットのパイロットとして大型の敵と戦います。実は、このゲームでの敗北は、地球の消滅を意味し、勝利したとしても、操縦パイロットの命は尽きてしまうのでした…。

見どころ

自分の命と引き換えに地球を守らざるを得なくなった少年たちの葛藤が描かれています。また、疑心や不安から、崩壊する自己や人間関係がリアルに描かれているのもポイントです!

自身の命がなくなると分かっていても、大切な人や、戦いのせいで亡くなっていった仲間のために、逃げずに戦わなければならない子供たちが最後まで描かれます。葛藤の末に成長した子供たちに待ち受けるのが、であるのみという点も残酷です…。

最後まで読んでみても、ゲームの真相が理不尽すぎて、まさに最強の胸糞漫画とも言えます。しかし、そのような理不尽さも含めて、たくさん考えさせられることがあります。

鬱まんがという枠を超えて、たくさん考えてみたい人にもおすすめです!

作者
鬼頭莫宏
出版社/掲載誌/レーベル
小学館/月刊IKKI/IKKI COMIX
巻数
全11巻

四丁目の夕日|山野一

引用元:Book Live

あらすじ

「四丁目の夕日」は、主人公がとにかく不幸な鬼畜系漫画です。

大学受験のために勉強に励む主人公・たけしは、ある日、偶然遭遇した暴走族に襲われてしまいます。その後も、母の緊急搬送や父の死、家業の倒産など、様々な不幸がたけしの言動に関らずに起こり続けます。

見どころ

「不幸の無間地獄」とも言える徹底した悲劇の連鎖には、過激なグロ表現が織り込まれています。そのためグロい描写が見たい方にもおすすめです!

下町の懐かしさや、滑稽な雰囲気の上に、それに隠されて見えづらくなっていた社会問題がはっきり見えるように、ずっしりとのしかかっています。

誰にでも起こりうる格差、貧困、家庭や人間関係の問題などが詰め込まれたこの作品は、「80年代サブカルコミックはこれなしでは語れない」と言わしめるほどです!

作者
山野一
出版社/掲載誌
扶桑社/扶桑社コミックス
巻数
全1巻

おやすみプンプン|浅野いにお

引用元:SYOGAKUKAN COMIC

あらすじ

主人公・プンプンは、小学5年生の普通の男の子です。愛子という転入生を「運命の人」と感じるようになったプンプンでしたが、「どこか遠くへ行きたい」という愛子との約束を守れず、二人は疎遠になってしまうのですが…。

見どころ

「読む人によっては最強の鬱まんが」と名高い名作漫画です。少し空回り気味で、自分だけの世界を楽しみがちな男の子が、身体が大きくなるにつれ、自身の存在を否定していきます。

成長という言葉に当てはまるはずの過程と実態が乖離していく様子には、身に覚えのある読者も多いことでしょう!

愛子の言葉を自身で呪いと化したプンプン。そこに現れるのは、同じように自身の存在を肯定できずに成長した愛子でした。運命の人のように引き寄せあう二人が、二人でいるからこそ、一層普通の幸せに届かない残酷さがあります。

しろ、そうして成長してきた二人は、普通の幸せに対する恐怖を抱いているのかもしれません…。

ここには普遍的な「男の子と女の子」のストーリーと、それに対するアンチテーゼが掲げられているのではないでしょうか?そんな風に作品を読むのも面白いかもしれません!

また、主人公・プンプンの姿の描かれ方が、プンプンの心と連動して変更されているところも、思春期の時期の生々しい嫌らしさが表現されていると思います。

人それぞれ解釈の仕方は無限大なので、皆さんもぜひ手に取って考察を楽しんでみてください!

作者
浅野いにお
出版社/掲載誌
小学館/週刊ヤングサンデーなど
巻数
全13巻

ねこぢる大全|ねこぢる

引用元:読書メーター

あらすじ

「ねこぢる大全」は、ねこぢるとその夫である山野一による共作漫画ユニットねこぢるの全作品集です。

猫の兄弟であるにゃーことにゃっ太が主人公です。かわいくてポップな絵柄に、残酷でシュールなお話が載せられた、伝説的カルト漫画です!

見どころ

戦争・労働・介護などの社会問題やグロ描写が、ポップでシュールな絵柄に不釣り合いに載せられています。

ブラックユーモアが過ぎる」といったコメントと反対に、「腐った人間世界がシンプルに描かれていて逆に安心する」といったコメントもあり、賛否両論です。

夭逝したねこぢるの漫画全作品が読めるのですが、人気なのは「ねこぢるうどん」です!

作者
ねこぢる
出版社
文藝春秋
巻数
全2巻

【名作】鬱展開が辛い!名作漫画3選

ここからは、実は鬱展開な名作漫画をご紹介します。それぞれ、名前は知っているけど読んだことがない方も多いかと思います。気になった方はぜひ手に取ってみてください!

デビルマン|永井豪

引用元:講談社コミックプラス

あらすじ

「デビルマン」は、心は人間、身体は悪魔の主人公によるダークヒーローアクションです。

主人公・不動明は、地球の先住人類であった「デーモン(悪魔)」に立ち向かうべく、デーモンの超能力を取り入れ、デビルマンになるのですが…。

見どころ

「デビルマン」というと、子供向けテレビアニメを想像する方も多いのではないでしょうか?しかし実は、原作漫画はかなりハードな鬱展開になっているのです!

明は、地球の人々を守るためにデビルマンにまでなって、必死に戦い続けます。しかしその結果生まれたものは、その力に恐怖した人間たちによって起こされた暴動でした。

今まで必死に守ろうとしてきた人間たちに、大切な人を壊される苦しみや怒りが、まっすぐな言葉と凄絶な描写で描かれます。

正義のヒーローは、自分のために存在することを許されないのでしょうか?個を突出させない「守られるべき」」群衆たちの狂気の恐ろしさも読みどころです!

作者
永井豪
出版社/掲載誌/レーベル
講談社/週刊少年マガジン/講談社コミックス
巻数
全5巻

火の鳥|手塚治虫

引用元:手塚治虫公式サイト

あらすじ

「火の鳥」は、不死鳥である「火の鳥」をめぐって「生と死の問題」を描いた名作SF漫画です。

それぞれの登場人物たちは、不老不死を求めて、火の鳥を捕まえようとします。

見どころ

「マンガの神様」手塚治虫の名作です。人間存在について扱っているテーマなだけあって、重たい内容のものが多いです!

そこで描かれる葛藤や運命は、そのどれもが人間の本質を考えるための問題提起になっています。

特に、宇宙編・未来編・鳳凰編は、トラウマ展開誰も救われないストーリー、終わりのない絶望など、鬱まんがとして有名です!

しかし、このような鬱展開には、生と死をテーマに掲げた手塚治虫からの生きるためのメッセージが隠されているのでしょう!

作者
手塚治虫
出版社/掲載誌
KADOKAWAなど/マンガ少年など
巻数
全11巻

ライチ☆光クラブ|古屋兎丸

引用元:Amazon

あらすじ

「ライチ☆光クラブ」は、少年たちの愛憎と狂気が織りなすダークファンタジーです。

秘密基地に集う「光クラブ」の少年たちが主人公です。少年たちは、マシンを自作し、美しい少女を拉致させたのですが…。

見どころ

少年たちの愛憎関係による疑心暗鬼や狂気がリアルに描かれています!青年期を迎える前の多感で過剰な自意識が残酷さを増します。

未熟ながらも完璧に整えられたホモソーシャルが崩れていく様子や、当時はセンセーショナルだった同性愛が大胆に描かれているところもおすすめのポイントです!

また、大筋は、ロボットと少女とのラブストーリーにあります。ロボットの宿命と人間として生きたい意志が錯綜し、葛藤する切なさからも目が離せません!

作者
古屋兎丸
出版社/掲載誌/レーベル
太田出版/マンガ・エロティクス・エフ/Fx COMICS
巻数
全1巻

【短編・一巻完結】手軽に読める!鬱まんが3選

ここからは、短編物や一巻完結の鬱まんがをご紹介します。手軽に読める反面、短時間で鬱要素を吸収してしまうので、その衝撃や辛さはより重くなってしまうことでしょう。

内容も、生や死にかかわるヘビーなものを集めたのでお好きな方には楽しんでいただけること間違いなしです!

嘆きの天使|山田花子

引用元:コミックシーモア

あらすじ

「嘆きの天使」は生き下手な主人公が、うまく生きようとするのを諦める決心をする特殊日常マンガです。

いつも空回りして空気の読めない主人公・タマミは、ある時決心します。

それは「自殺って悪いことだけど、私、もう生きていたくない!」というセリフ通りのものでした…。

見どころ

好き嫌いが分かれる漫画だと思います!

「生きたいから」や体力的な疲労からではなく、切に「ただ死にたい」と考えたことのある人におすすめの漫画です。

作者自身も24歳の若さで夭折していて、作者の随感がかなり垣間見えるので、堪える人にはかなり堪える描写が多いです。

しかし、そのような内容だからこそ、救われることもあるはずです!

作者
山田花子
出版社
青林堂
巻数
全1巻

セっちゃん|大島智子

引用元:SHOGAKUKAN COMIC

あらすじ

「セっちゃん」は、学生運動が勃発した世界での大学生二人のヒューマンドラマです。

主人公・セっちゃんのセはセックスのセ。学生運動で荒れる他学生を傍目に、自分にとっての日常を続けるセっちゃん。ある日、同じように学生運動をよそ目に、自分だけの生活を送っているあっ君に出会います。

見どころ

家庭環境・学生運動・自他への無関心など、意志によって変えることのできない現実に対して、諦めながら寄り添う二人の姿が切ないです。

似たところのある二人はやがて惹かれあい、諦め続けるのをやめようとします。しかし、待っていたのは、またもや救いようのない現実でした…。

二人がお互いにゆっくり認め合い、そして、自分をも認めようと変わっていく姿には、涙が止まりません。そして、そのような図が再度消し去られてしまう残酷さには、一度上げられたからこそ、高低差でショックが倍増します。

セっちゃんたちと同様に、変化を信じず、諦めながら生きている人にとってはメリーバッドエンドかもしれません。

おすすめの漫画なのでぜひ手に取ってみてください!

作者
大島智子
出版社/掲載誌/レーベル
小学館/マンガワン/裏サンデーコミックススペシャル
巻数
全1巻

ブラッドハーレーの馬車|沙村弘明

引用元:Amazon

あらすじ

「ブラッドハーレー」一族の侯爵は、孤児院出身の娘のみで構成された歌劇団を経営していました。

全国の孤児の少女たちにとって、歌劇団は、羨望の的でした。

夢のような生活を期待に胸を膨らませ、迎えの馬車に乗り込むのですが…。

見どころ

夢見心地の少女たちが、ほんの一時間もしない程度で人生のどん底までたたきつけられる描写が見どころです。身体に無数のむごたらしい傷を負った少女たちの姿は、見るだけで、精神的にも再起不能なほどの深い傷がいくつも負わされているのがわかります。

漫画の中から助けを求められているのかと錯覚してしまうほどの少女たちの死んだような目には、目を向けることも辛いです。

読後しばらくやまない怒りや無力感に苦しむことになる最強の鬱まんが胸糞漫画と言えるでしょう!

「少女」や「小女性」という言葉の意味を、もう一度考え直させてくれるような作品でもあります。

作者
沙村弘明
出版社/掲載誌/レーベル
太田出版/マンガ・エロティクス・エフ/Fx COMICS
巻数
全1巻

好みの鬱まんがを見つけよう!

いかがでしたか?

救いのない作品や、大きな絶秒が描写されるからこそ希望が輝く作品など、鬱まんがにもたくさん種類があるのが分かりますね。

気になる作品が見つかった方はぜひ手に取ってみてください!

読後には、感想を書き出し、考察してみるのも面白いと思います。

ニナモリ

この記事を書いた人

ニナモリ

大阪府出身の「ニナモリ」です。 グルメ・レジャー・エンタメのジャンルを書いています。 映画が大好きで、休みの日はほぼ映画館にいます。 皆さんのお役に立てる記事をお届けします!

SHARE

この記事をシェアする