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250ccバイクの魅力を徹底解説! おすすめ車種やメリット・デメリットをご紹介

250ccバイクおすすめ車種デメリットメリット魅力

2021/12/08

バイクに乗ってみたいけど、「お金もかかるし大変そうだしどうしよう」と思っているそこのあなた!ぜひ250ccバイクに目を向けてみてください。

ベテランライダーが大型から250ccに戻ってくるほど250ccバイクにはたくさんの魅力があります。

そこで今回は、250ccバイクのおすすめ車種やメリット・デメリットを紹介していきます。これを機に、250ccバイクで楽しいバイクライフを送りましょう!

目次[ 表示 ]

250ccバイクのメリット

まず初めに、250ccバイクのメリットを紹介していきます。

特に大きなメリットは、車検がないことと高速道路を走行できることです。他にも様々なメリットがあるので、早速見ていきましょう。

1.費用が安い

車検がない

250ccバイクの一番の魅力は、2年に1度(新車は初回のみ3年)の車検がないことです。そのため、車検が必要となる250ccを超えるものよりも維持費が安くなります。車検費用は1回につき5~6万円くらい必要になるので、それがないとなるとかなり割安に維持できます!

ただし、車検がないからと言ってメンテナンスを怠っていいわけではないのでご注意を。メンテナンスにかかる費用は発生しますが、部品代なども比較的安価で済むことが多いです。

他にも、車検がないことで大胆なカスタムが可能というメリットもあります。

税金が安い

250ccバイクは重量税や軽自動車税の税金も安いです。

250ccバイクの場合、重量税は新規登録時に1度だけ4,900円を納付します。250cc超えのバイクの場合、毎年1,900~2,500円の納税義務があります。

軽自動車税は毎年4月1日時点でバイクを所有している人に納税義務があり、250ccバイクの場合は3,600円を納付します。250cc超えのバイクを所有していた場合、6,000円の納税義務があります。

バイクを維持していると毎年支払う必要のある税金。250ccバイクなら、長い期間で見るとちりも積もって節約できそうですね!

本体価格が安い

250ccバイクは400cc超えのバイクの本体価格と比べて安価なものが多いです。

250ccバイクには高価なものもありますが、大体50~60万円くらいで購入することができます!

しかし、400ccクラスのバイクを買おうとすると80万円以上は必要になり、大型バイクになると100万円を優に超えるものもあります。

少しでも安く買いたい方は、250ccバイクを買うか中古車を検討してみるといいでしょう。

燃費が良い

現行の250ccバイクは、30km/L~40km/L走るものが多く、大変燃費が良いです。ロングツーリングなどに行く人にとってはすごくありがたいですね!

特に単気筒バイクは燃費が良いので、チェックしてみてください。

普通自動二輪免許で乗れる

普通自動二輪免許を持っていれば400ccまでのバイクに乗れるので、大型免許を持っていなくても250ccバイクに乗ることができます

普通自動二輪免許と比べて大型免許は取得にさらに費用がかかるので、最初は250ccで慣らすのがおすすめです。

2.乗りやすい・扱いやすい

高速道路を走行できる

125ccクラス以下とは異なり、250ccクラス以上になると高速道路を走行できます。そのため、基本的に走れない場所がなくなり、ここは走ってもいいのかと気にする必要がなくなって、心に余裕を持つことができます。

250ccバイクなら、高速道路を利用してロングツーリングを楽しむことができます!

車体が軽い・足つきが良い

教習車として知られているCB400SFや大型バイクと比べると、車体が軽いので、取り回しが非常にしやすいです。

教習所で教習車の重さに苦労した方もいるのではないでしょうか?250ccバイクなら、万が一立ちごけした場合でも、比較的車体を起こしやすいです。そもそも立ちごけしにくくなると思います。

また、足つきが良いものが多いので、女性ライダーでも選択の幅が広がると思います。

適度なパワー

大型バイクは、アクセルを開けるとすぐに100km/hの速度が出てしまいますが、250ccは適度なパワーなので、安全に高回転域まで回せて、回す楽しさを味わえます

日本の道路の走行に最適な排気量なので、ちょっとした街乗りから本格的なツーリングまで思う存分楽しむことができます。

3.選べる車種が多い

250ccは日本国内でも世界的にも人気の排気量のため、各メーカーも力を入れています。そのため、ネイキッド・スポーツ・アメリカンなど豊富な選択肢があります。

新古ともに選べる車種が多く、市場に出回っている数も多いので、自分の気に入った車体を購入することができます!

250ccバイクのデメリット

次に、250ccバイクのデメリットを紹介していきます。

たくさんのメリットがある250ccバイクですが、デメリットはどんなものがあるのでしょうか?

1.自分でメンテナンスをしないといけない

250cc超えのバイクは、車検を通して全体を点検してもらう機会が強制的にありますが、250ccバイクは車検が必要ないため、メンテナンスを怠りがちです。そのため、自分でバイクをメンテナンスするか定期的にバイク屋に見てもらうといいでしょう。自分でバイクをメンテナンスすれば、思い入れが強くなって、より自分のバイクが好きになるかもしれませんね!

また、車検がないことは中古車を購入するときにもデメリットになります。250cc超えのバイクは車検を受けているため、最低限の状態は保障されていますが、250ccより排気量が少ないバイクは車検がないため、状態が悪いものもあります。中古車を購入するときはしっかりと吟味してから購入しましょう。

2.大型と比べるとパワーが劣る

250ccは大型バイクに比べるとやはりパワーが劣ります。そのため、高速道路で追い越ししづらかったり、2人乗りをするときや上り坂で、パワー不足を感じることがあります。

しかし、これは大型などと比べた場合なので、250ccでも十分問題なく走行できると思います。

新車で買えるおすすめ250ccバイク8選

それでは、新車で買えるおすすめ250ccバイク8選を紹介していきます。今回は、MT車に焦点を当てています。

魅力的なバイクばかりなので、気になったものがあったらぜひ検討してみてください。

1.【ホンダ】CB250R

引用元:HONDA 公式サイト

かっこいい見た目でエントリーモデルとして人気があるCB250R。

車両重量が144kgととても軽いので、取り回しが楽です。シート高は数値上は795mmで、一見足つきが悪そうですが、またがると沈み込むので、女性でも乗ることができます。ABSも標準装備されています。

豊富なカラーバリエーションで、「ブラック」「マットパールアジャイルブルー」「キャンディークロモスフィアレッド」「マットクリプトンシルバーメタリック」の4色から選ぶことができます。

車両価格も安めなので、「これからバイクに乗るぞ」っていう初心者さんにおすすめです!

スペック

全長×全幅×全高
2,020mm×805mm×1,045mm
シート高
795mm
車両重量
144kg
タイヤ
前:110/70R17M/C 54H
後:150/60R17M/C 66H
排気量
249cc
エンジン種類
水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒
最高出力
20kW(27PS)/9,000rpm
最大トルク
23N・m(2.3kgf・m)/8,000rpm
燃料タンク容量
10L
燃費
定地燃費値:44.5km/L(60km/h)
WMTCモード値:33.7km/L
車両価格
564,300円(税込)
公式サイト
https://www.honda.co.jp/CB250R/

2.【ホンダ】Rebel(レブル)250

引用元:HONDA 公式サイト

アメリカンクルーザータイプのレブル250の一番の特徴は、洗練されたとアメリカンならではの低く細長い車体。シート高が低く足つきがいいこととクールな見た目が相まって若者や女性に大人気です。

タンク容量は11Lで燃費も良いので、ロングツーリングにも安心して行くことができます。

カラーは、「マットジーンズブルーメタリック」「マットアーマードシルバーメタリック」「マットフレスコブラウン」の3色展開です。

他に通常版と差別化された「S Edition」という各種アクセサリが追加されたモデルもあり、カラーは「パールスペンサーブルー」と「マットアクシスグレーメタリック」の2色展開です。

レブル250は現行唯一の250ccクルーザーということもあり、新車を購入したくても在庫がないことが多く、入荷待ちの状況が続いています。難点は、その人気ゆえのかぶりやすさです。

250ccのアメリカンに乗りたい方はぜひ検討してみてください。

スペック

全長×全幅×全高
2,205mm×820mm×1,090mm
シート高
690mm
車両重量
170kg
タイヤ
前:130/90-16M/C 67H
後:150/80-16M/C 71H
排気量
249cc
エンジン種類
水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒
最高出力
19kW(26PS)/9,500rpm
最大トルク
22N・m(2.2kgf・m)/7,750rpm
燃料タンク容量
11L
燃費
定地燃費値:46.5km/L(60km/h)
WMTCモード値:34.1km/L
車両価格
599,500円(税込)
S Edition:638,000円(税込)
公式サイト
https://www.honda.co.jp/Rebel250/

3.【ホンダ】CBR250RR

引用元:HONDA 公式サイト

ホンダから2017年に発売された本格的なスポーツバイクであるCBR250RR。2021年にはマイナーチェンジも施されました。

シート高は790mmなので、少し高めです。

3種類のライディングモードを選択することができ、状況により切り替えることによって、より快適に走ることができることも魅力です。

急激なエンジンブレーキによる後輪ホッピングを軽減する「アシスト&スリッパークラッチ」の採用やオプションで「クイックシフター」をつけることにより、ストレスなく安全に走ることができます。

カラーバリエーションは、「マットガンパウダーブラックメタリック」パールグレアホワイト」「グランプリレッド」「グランプリレッド(ストライプ)」の4色と豊富です。グランプリレッド(ストライプ)は、少しだけ価格が高いです。

車両価格は821,700円(税込み)でお高いですが、魅力の詰まったバイクです。ホンダのバイクで走りを追求したい方におすすめです!

スペック

全長×全幅×全高
2,065mm×725mm×1,095mm
シート高
790mm
車両重量
168kg
タイヤ
前:110/70R17M/C 54H
後:140/70R17M/C 66H
排気量
249cc
エンジン種類
水冷4ストロークDOHC4バルブ直列2気筒
最高出力
30kW(41PS)/13,000rpm
最大トルク
25N・m(2.5kgf・m)/11,000
燃料タンク容量
14L
燃費
定地燃費値:40.1km/L(60km/h)
WMTCモード値:27.1km/L
車両価格
821,700円(税込)
グランプリレッド(ストライプ):854,700円(税込)
公式サイト
https://www.honda.co.jp/CBR250RR/

4.【ヤマハ】MT-25

引用元:YAMAHA 公式サイト

MT-25はネイキッドスポーツでありながら、街中でも気軽に乗れます。

車両重量は169kgで比較的軽く、足つきも悪くないため、取り回しがしやすいです。ABSも標準装備されています。

カラーは「パステルダークグレー」「ディープパープリッシュブルーメタリックC」「マットダークグレーメタリック8」の3色展開です。

かっこいいデザインが魅力的なMT-25で気軽に出かけてみませんか?

スペック

全長×全幅×全高
2,090mm×755mm×1,070mm
シート高
780mm
車両重量
169kg
タイヤ
前:110/70-17M/C 54S
後:140/70-17M/C 66S
排気量
249cc
エンジン種類
水冷4ストロークDOHC4バルブ直列2気筒
最高出力
26kW(35PS)/12,000r/min
最大トルク
23N・m(2.3kgf・m)/10,000r/min
燃料タンク容量
14L
燃費
定地燃費値:37.7km/L(60km/h)
WMTCモード値:27.2km/L
車両価格
621,500円(税込)
公式サイト
https://www.yamaha-motor.co.jp/mc/lineup/mt-25/

5.【スズキ】ジクサー250

引用元:SUZUKI 公式サイト

40万円代と250ccバイクの中では驚きの低価格でありながら、申し分ない走行性能が魅力のジクサー250。シート高が800mmと足つきは良くありませんが、車両重量が154kgと軽いため、扱いやすいです。

フル液晶ディスプレイのインストルメントパネルには多彩な機能が搭載されており、バータイプの「タコメーター」や「ギアポジションインジケーター」、「オイルチェンジインジケーター」などが採用されています。ABSも標準装備。

カラーは「トリトンブルーメタリック」「マットブラックメタリックNo.2」の2色展開です。

250ccバイクを新車で買いたいけれど、あまり予算がない方に特におすすめです!

ジクサー250のフルカウルモデルのジクサーSF250もあるので、気になる方はチェックしてみてください。

スペック

全長×全幅×全高
2,010mm×805mm×1,035mm
シート高
800mm
車両重量
154kg
タイヤ
前:110/70R17M/C 54H
後:150/60R17M/C 66H
排気量
249cc
エンジン種類
EJA1・油冷4サイクルSOHC4バルブ単気筒
最高出力
19kW(26PS)/9,000rpm
最大トルク
22N・m(2.2kgf・m)/7,300rpm
燃料タンク容量
12L
燃費
定地燃費値:45.0km/L(60km/h)
WMTCモード値:37.7km/L
車両価格
448,800円(税込)
公式サイト
https://www1.suzuki.co.jp/motor/lineup/gsx250rlm1/

6.【スズキ】Vストローム250 ABS

引用元:SUZUKI 公式サイト

くちばしのようなフロントデザインが特徴的なアドベンチャータイプのVストローム250 ABS。

多少の悪路なら走行できますが、オンロードがメインとなります。

コンパクトな「防風スクリーン」と「ナックルカバー」が装備されていて、風の影響を和らげます。ABSは標準装備されています。

燃料タンク容量は17Lと大容量で、燃費も良いので、ロングツーリングに適しています。また、積載性も十分で、純正オプションの「トップケース」と「サイドケース」を付ければ、キャンプツーリングも余裕をもって楽しめるでしょう。

カラーは、「パールネブラーブラック/ハイテックシルバーメタリック」「パールネブラーブラック/ソリッドダズリンクールイエロー」「トリトンブルーメタリックNo.2」「パールネブラーブラック」の4色展開で、好みの色を選べます。

遠出することが多い方やキャンプをする方におすすめです!

スペック

全長×全幅×全高
2,150mm×880mm×1,295mm
シート高
800mm
車両重量
189kg
タイヤ
前:110/80-17M/C 57H
後:140/70-17M/C 66H
排気量
248cc
エンジン種類
J517・水冷4サイクルSOHC2バルブ2気筒
最高出力
18kW(24PS)/8,000rpm
最大トルク
22N・m(2.2kgf・m)/6,500rpm
燃料タンク容量
17L
燃費
定地燃費値:39.0km/L(60kkm/h)
WMTCモード値:32.0km/L
車両価格
613,800円(税込)
公式サイト
https://www1.suzuki.co.jp/motor/lineup/dl250rlzm1/

7.【カワサキ】Ninja250

引用元:Kawasaki 公式サイト

かっこいいデザインのNinja250。名前も見た目もかっこいいので、若年層からの支持が厚そうですね。

インストルメントパネルは、「アナログタコメーター」を中心に、「ギヤポジションインジケーター」や燃料消費が少ない走行状態にあることを示す「エコノミカルライディングインジケーター」などが装備されています。

また、「アシスト&スリッパー®クラッチ」が採用され、軽い力でクラッチ操作ができるほか、急激なエンジンブレーキによる後輪ホッピングやスリップを軽減してくれるので、安心して走行できます。

カラーは「キャンディパーシモンレッド×メタリックグラファイトグレー」と「メタリックカーボングレー×メタリックフラットスパークブラック」の2食展開です。

街乗りから高速まで幅広く活躍してくれること間違いなし!

このデザインに惹かれた方は、ご購入を検討してみては?

スペック

全長×全幅×全高
1,990mm×710mm×1,125mm
シート高
795mm
車両重量
166kg
タイヤ
前:110/70-17M/C 54H
後:140/70-17M/C 66H
排気量
248cc
エンジン種類
水冷4ストロークDOHC4バルブ並列2気筒
最高出力
27kW(37PS)/12,500rpm
最大トルク
23N・m(2.3kgf・m)/10,000rpm
燃料タンク容量
14L
燃費
定地燃費値:37.0km/L(60km/h)
WMTCモード値:26.2km/L
車両価格
654,500円(税込)
公式サイト
https://www.kawasaki-motors.com/mc/lineup/ninja250/

8.【カワサキ】ZX-25R

引用元:Kawasaki 公式サイト

現行250ccバイク唯一の4気筒エンジンを搭載したスポーツバイク、ZX-25R。

最高出力が45PS、回転数が15,000rpmとなっていて、スポーツバイクらしいハイパフォーマンスな走りを楽しめます。

Ninja250と同じく、「アシスト&スリッパー®クラッチ」が採用され、軽い力でクラッチ操作ができるほか、急激なエンジンブレーキによる後輪ホッピングやスリップを軽減してくれるので、安心して走行できます。

また、車体の挙動維持をサポートする「KTRC(カワサキトラクションコントロール)」や出力特性を設定できる「パワーモード」、クラッチ操作なしでシフトアップ・ダウンが可能になる「KQS(カワサキクイックシフター)」(スタンダードモデルではアクセサリー)などの最新の電子制御システムが装備されています。

価格が高い点がネックですが、一度乗ってしまえば、価格の高さにもうなずけるはず!

スタンダードモデルのカラーは、「メタリックスパークブラック」のみです。

他にも、KQSなどが標準装備され、「ライムグリーン×エボニー」と「メタリックマットグランフェンススチールグレー×メタリックスパークブラック」の2色から選べるSEモデルもあります。

250cc4気筒の魅力的なサウンドをぜひ味わってみてください!

スペック

全長×全幅×全高
1,980mm×750mm×1,110mm
シート高
785mm
車両重量
183kg
SE:184kg
タイヤ
前:110/70R17M/C 54H
後:150/60R17M/C 66H
排気量
249cc
エンジン種類
水冷4ストロークDOHC4バルブ並列4気筒
最高出力
33kW(45PS)/15,000rpm
ラムエア加圧時:34kW(46PS)/15,500rpm
最大トルク
21N・m(2.1kgf・m)/13,000rpm
燃料タンク容量
15L
燃費
定地燃費値:24.0km/L(60km/h)
WMTCモード値:18.9km/L
車両価格
847,000円(税込)
SE:935,000円(税込)
公式サイト
https://www.kawasaki-motors.com/mc/lineup/ninjazx-25r/

お気に入りのバイクを見つけてバイクライフを楽しもう!

今回は、250ccバイクのおすすめ車種やメリット・デメリットを紹介してきました。

初心者からベテランまで幅広い層に人気の250ccバイク。250ccバイクの魅力は伝わりましたか?

バイクは楽しい乗り物である反面、危険も隣り合わせなので、くれぐれも注意してバイクライフを楽しんでください!

tomo

この記事を書いた人

tomo

埼玉県出身のtomoです。主に、スポーツ・レジャー、エンタメ、暮らしの記事を書いています。バスケとアニメとキャンプが大好きです。皆様の役に立つような記事をお届けします!

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