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【2022年最新版】ホラー映画のおすすめ17選!|Amazonプライム・Netflix・U-NEXT

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2022/09/08

ホラー映画といっても様々な種類があります。そしてどの作品も多くの人の心を惹きつけて離さない魅力のあるジャンルの1つです。
血みどろスプラッターからクスッと笑えるコメディ要素のあるものまで、たくさんのジャンルがありますが、今回は本当に怖いと思える厳選したホラー映画を洋画・邦画ともにご紹介します!あなたのお気に入りの作品が見つかるかもしれません。

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【洋画編】おすすめのBESTホラー映画

『ヴィジット』(2015年)

『ヴィジット』(2015)

引用元:映画.com

シングルマザーに育てられた15歳のレベッカと13歳の弟タイラーは、2人だけで祖父母の家に遊びに行くことになった。初めて会う祖父母に緊張していたが、4人はすぐに打ち解ける。2人の祖父母から「楽しい時間を過ごすこと」「好きなものは遠慮なく食べること」そして、「夜9時半以降は部屋から絶対に出ないこと」という3つの約束を守るように言われる。しかし、部屋の外から聞こえるただ事ではない物音に恐怖を覚えた彼らは、絶対に開けてはいけないと言われていた部屋のドアを開けてしまう…。

『シックス・センス』(1999年)や『サイン』(2002年)を手掛けたM・ナイト・シャマランが監督を務め、無名俳優を起用し低予算で作り上げたスリラー映画です。だんだんと不気味になっていく祖父母の様子と、予想外の結末が待ち受けるラストまで、異様な光景から目が離せません!

『ゲット・アウト』(2017年)

ゲット・アウト

引用元:映画.com

アフリカ系アメリカ人の写真家クリスは、白人の彼女ローズの実家へ招待される。過剰なまでの歓迎を受けたクリスは、ローズの実家に黒人の使用人がいることに妙な違和感を覚えていた。その翌日、亡くなったローズの祖父を讃えるパーティに出席したクリスは、参加者がなぜか白人ばかりで気が滅入っていた。そんな中、黒人の若者を発見したクリスは思わず彼にカメラを向ける。しかし、フラッシュがたかれたのと同時に若者は鼻から血を流し、態度を急変させて「出て行け!」とクリスに襲いかかってくる。やがて次第に家族の秘密が明らかになっていくのだった…。

『ゲット・アウト』は、黒人差別をテーマにした社会はスリラー映画です。「パラノーマル・アクティビティ」「インシディアス」「ヴィジット」など、人気ホラー作品を手がけるジェイソン・ブラムが製作し、アメリカのお笑いコンビ「キー&ピール」のジョーダン・ピールが初監督を務めたホラー作品です。
低予算ながら全米で大ヒットを記録し、第90回アカデミー賞では作品賞、監督賞、主演男優賞、脚本賞の4部門にノミネートされ、脚本賞を受賞しました。

『クワイエット・プレイス』(2018年)

『クワイエット・プレイス』(2018年)

引用元:映画.com

人類が滅亡の危機に瀕し、荒廃した世界。この世界には、音に反応し、人間を襲う「何か」がいる。沈黙を守る一家は手話でコミュニケーションを行い生活をしていた。しかし、これまで生き延びてきた彼らだったが、母親は出産を控えている。そんな一家を創造を絶する恐怖が襲う。彼らは最後まで沈黙を守ることが出来るのか…。

「ボーダーライン」「オール・ユー・ニード・イズ・キル」のエミリー・ブラントが主演、ブラントの夫でもある俳優のジョン・クラシンスキーが監督・脚本を手がけ、全米でスマッシュヒットを記録したサスペンスホラーです。
2021年には、その反響から続編の『クワイエット・プレイス 破られた沈黙』が公開され、前作よりさらにレベルアップした作品がヒットしました。新たな謎と脅威に溢れた世界に、観ている方も緊張感が漂うこと間違いなしです!

『ヘレディタリー -継承-』(2018年)

『ヘレディタリー -継承-』(2018年)

引用元:映画.com

グラハム家の祖母・エレンが亡くなった。娘のアニーは、過去の出来事がきっかけで母に愛憎入り交じる感情を抱いていたが、家族とともに粛々と葬儀を行う。エレンの遺品が入った箱には、「私を憎まないで」というメモが挟んであった。アニーと夫、高校生の息子、そして人付き合いが苦手な娘は家族を亡くした喪失感を乗り越えようとするが、奇妙な出来事がグラハム家に頻発する。やがて最悪な事態が起こり、想像を絶する恐怖が彼女たちを襲う。グラハム家に隠された秘密とは一体何なのか…?

『ヘレディタリー -継承-』は、トラウマ級の恐怖で全米を震撼させたホラー映画作品です。グラハム家の祖母・エレンが亡くなるところからスタートする物語は、序盤から不穏な雰囲気に満ちています。
祖母が家族に遺した「受け継いだら死ぬ何か」が、恐怖とともに家族に襲い掛かります。家の中の何でもない暗闇が映るだけで恐ろしく、じわじわと恐怖を観る人の脳裏に刻まれていきます。また、物語の全編に渡り、恐怖のフィナーレに至る伏線が張り巡らされており、周囲に計画された「謎」が見どころです!

『マー サイコパスの狂気の地下室』(2019年)

『マー サイコパスの狂気の地下室』(2019)

引用元:映画.com

スー・アンは、静かなオハイオのとある街で、自分の殻にこもって暮らしている孤独な女性。ある時、地元の女子高生が通りかかったスー・アンに自分の代わりに酒を買ってくれるよう頼む。それをきっかけに彼女は、パーティが出来るように自宅の地下室を提供する。ただし、彼女の家の簡単なルールに従わなければならなかった。「誰かはシラフでいること」「文句を言わない」「二階に上がってはダメ」。そして、「彼女のことをマーと呼ぶ」。そんなマーのもてなしで楽しい時間が過ぎていくが、やがてマーの態度が変わり始める…。

「ヘルプ 心がつなぐストーリー」のテイト・テイラー監督が、同作でアカデミー助演女優賞を受賞したオクタビア・スペンサー主演で放つリベンジスリラー作品です。
徐々に楽しい描写から変化していくマーの狂気ぶりに目が離せません!

『アンテベラム』(2020年)

『アンテベラム』(2020年)

引用元:映画.com

人気作家でもあるヴェロニカは、博士号を持つ社会学者としての顔も持ち、やさしい夫と幼い娘と幸せな毎日を送っていた。しかし、ある日、ニューオーリンズでの講演会を成功させ、友人たちとのディナーを楽しんだ直後、彼女の輝かしい日常は、矛盾をはらんだ悪夢の世界へと反転する。一方、アメリカ南部の広大なプランテーションの綿花畑で過酷な重労働を強いられている女性エデンは、ある悲劇をきっかけに仲間とともに脱走計画を実行するが…。

現代の成功した女性と、南部の農場で過酷な労働を強いられる女性の人生が交錯する、パラドックススリラーです。『ムーンライト』や『ドリーム』などに出演したジャネール・モネイが、境遇の異なる2人の人物を1人で演じています。「差別」をテーマにしている「ゲット・アウト」「アス」のプロデューサー、ショーン・マッキトリックが制作を務めています。作中の謎に満ちたストーリーの伏線回収や、映画のテーマ性にもぜひ注目してみて下さい!

『ズーム 見えない参加者』(2020年)

『ズーム 見えない参加者』(2020)

引用元:映画.com

新型コロナウイルスでロックダウン中のイギリス。6人の友人グループはロックダウン中も週に1度はZoomを介して定期的に集まろうと約束を交わす。ある時、グループの1人、ヘイリーが霊媒師をゲストに招き、みんなで「Zoom交霊会」をしようと提案する。メンバーはヘイリーの新しい提案にのり、いつもの飲み会のノリで和気あいあいと交霊の儀式を始める。部屋の照明を落とし、ろうそくを用意して、霊媒師の先導で進行していたが、そのうちそれぞれの部屋で異変が起こり出す。霊媒師は除霊を試みたが効果はなく、不気味な現象は次第にエスカレートしていく…。

2020年、新型コロナウイルスのパンデミックによる外出自粛などで世界的に一気に広まったWEB会議ツール「ZOOM」を題材にした新感覚ホラー映画です。
終始ZOOMの画面上で物語は進みますが、全く飽きることなく展開が変わっていきます。画面上に映る「何か」に襲われるメンバーたちはとてもリアルで恐怖を感じること間違いなしです。

『マリグナント 狂暴な悪夢』(2021年)

『マリグナント 狂暴な悪夢』(2021年)

引用元:映画.com

ある日を境に、殺人事件を目撃するという悪夢を見るようになったマディソン。夢に出てくる黒ずくめの殺人鬼は、予測不能な動きと超人的な能力で人を殺していきます。やがて、マディソンが夢で見た殺人事件が現実でも起こるように。その度に殺人現場を疑似体験する彼女は、自らの隠された過去に辿り着く。そして、マディソン自身に魔の手が伸びるとき、明らかになる悪夢の正体とは?

「ソウ」や「インシディアス」シリーズなどのホラー作品を手掛けてきた鬼才ジェームズ・ワンによるオリジナルストーリーです。ホラー映画だけでなく、『ワイスピ』シリーズや『アクアマン』も手掛けた彼がおくるジャンル分け不可能な作品です!新感覚の恐怖があなたを襲います。主演は、「アナベル 死霊館の人形」のアナベル・ウォーリスが演じています。

【邦画編】おすすめのBESTホラー映画

『トリハダ-劇場版-』(2012年)

『トリハダ-劇場版-』(2012年)

引用元:映画.com

家電メーカーのコールセンターに務めるひかりは、製品に無関係な文句をつけてくるクレーマーにもひたすら謝り続ける、地味で真面目な社員。しかし、上司の中村と不倫中という大きな秘密を抱えていた。ある日、中年女性のクレーマー対応に疲れて帰宅したひかりは、隣に住む住人の名前がクレーマーと同じであることに気がつき…。

日常に潜む狂気や恐怖を描いたホラー作品で、2007年に放送された第1作「トリハダ 夜ふかしのあなたにゾクッとする話を」を皮切りに、09年までにシリーズ計6作が放送されたドラマの劇場版です。都市部で生活していれば、誰しもが経験するかもしれない怖い話をオムニバス形式で展開しています。一見関係ないようなストーリーの繋がりと、衝撃のクライマックスから目が離せません!

『残穢 住んではいけない部屋』(2016年)

『残穢 住んではいけない部屋』(2016)

引用元:映画.com

小説家の「私」に、読者である女子大生の久保さんから届いた一通の手紙。「住んでいる部屋で奇妙な音がする」と書かれたその手紙に、好奇心から「私」と久保さんが調査を開始する。そこで明らかとなったのは、その部屋の過去の住人たちが転居先で自殺や無理心中、殺人などさまざまな事件を引き起こしたという事実だった。彼らは、なぜその部屋ではなく、さまざまな別の場所で不幸に遭ったのか。「私」たちは、ある真相にたどり着き、さらなる事件に巻き込まれることとなる。

同名ホラー小説を原作とした作品で、読者から募集した怪談をもとに短編小説を書いている作家の主人公が、寄せられた1通の手紙をきっかけに「祟り」に巻き込まれていく名作ホラーです。その土地に残る「穢れ」に触れたことで広がる祟りをたどっていくうちに、無関係に見える出来事がひとつに繋がっていきます。本当か幻かわからない曖昧な描写による日本の怪談らしさが秀逸で、観終わったあとも恐ろしさが尾を引く名作です。

『アイアムアヒーロー』(2016年)

アイアムアヒーロー

引用元:映画.com

冴えない漫画家アシスタントの主人公・鈴木英雄が、謎のウイルスによって「ZQN(ゾキュン)」と呼ばれるゾンビと化した人々に襲われ、逃亡の道中で出会った女子高生の比呂美と、元看護師の藪とともに不器用戦いながらも、必死でサバイバルしてく姿を描く。

花沢健吾による人気同名コミックを原作に、大泉洋が主演を務めました。監督は「図書館戦争」シリーズ、「GANTZ」シリーズなどを手掛けたヒットメーカー佐藤信介です。B級ゾンビ路線ではなく、リアルかつグロテスクなゾンビが私たちの想像もしないような方法で逃げ惑う人間に襲いかかるのでドキドキしっぱなし。アクション系ホラーが見たい人におすすめ。手加減なしのサバイバル描写も見どころです!

『来る』(2018年)

『来る』(2018)

引用元:映画.com

恋人の香奈との結婚式を終え、幸せな新婚生活を送る田原秀樹の会社に謎の来訪者が現れ、取り次いだ後輩に「知紗さんの件で」との伝言を残していく。知紗とは妊娠した香奈が名づけたばかりの娘の名前で、来訪者がその名を知っていたことに、秀樹は戦慄を覚える。そして来訪者が誰かわからぬまま、取り次いだ後輩が謎の死を遂げる。それから2年、秀樹の周囲で不可解な出来事が次々と起こり、不安になった秀樹は知人から強い霊感を持つ真琴を紹介してもらう。得体の知れぬ強大な力を感じた真琴は、迫り来る謎の存在にカタをつけるため、国内一の霊媒師で真琴の姉・琴子をはじめ、全国から猛者たちを次々と召集するが…。

第22回日本ホラー小説大賞作品『ぼぎわんが、来る』を、映画『告白』で知られる中島哲也監督が映像化しました。再びタッグを組んだ松たか子のほか、岡田准一や小松菜奈、妻夫木聡など豪華俳優陣が勢ぞろいし、話題となりました。冷たく湿った空気のあるジャパニーズホラーとはうって変わって、エンターテインメント性が強く、思わず引き込まれてしまうのが本作品の魅力です。俳優陣の迫力ある演技や、登場人物1人1人の描かれ方にも注目です!

【アマプラ】アマゾンプライムビデオで見られるおすすめホラー映画5選

ここからは、みんな大好きアマゾンプライムビデオで無料視聴できる作品の中から、おすすめのホラー映画をご紹介します。
今日の映画はこれで決まり!

グリーン・インフェルノ(2015)

引用元:Amazon

とある大学生グループが、熱帯雨林保持のための運動を起こすべく、アマゾンの熱帯雨林へ足を運ぶことになりました。
そこで待ち受けていたのは、全身を赤色に塗った先住民族で…。

心霊の怖さよりもヒトコワ系の作品が好きな方に朗報です!
この作品では、登場人物のほぼ全員が人間の汚い部分丸出しです!

もちろん、それだけではなく、グロ系のシーンやカニバリズムの描写もあるので、好きな方はハマること間違いありません!
まだ見たことがない方は、新たなる扉が開かれるかもしれませんね…。

2019年の話題作『ミッドサマー』をご覧になった方は多いかと思いますが、異文化に対する恐怖や不気味さを、また別の角度から表現している作品です。
見比べてみるのも面白いかもしれませんね!

イーライ・ロス監督は、『ホステル』や『ノック・ノック』の名監督で、まさにホラーを愛し、ホラーに愛された男です。

ハッピー・デス・デイ(2019)

引用元:Amazon

女子大生・ツリーは、二日酔いで最悪の誕生日を迎えました。機嫌が悪く、お祝いしてくれる人たち皆を無下に扱った帰り道、大学のマスコットの着ぐるみに殺害されてしまいます!
…殺害されたはずなのに、目を覚ましたツリーを迎え入れたのは、あの最悪の誕生日でした…。

『ハッピー・デス・デイ』は、ミステリー×サスペンスホラーの良いとこどりな作品です!
探偵気分を味わいながら、死と隣り合わせのスリルも味わえるので、大勢で見てみても面白いですよ。

とは言え、予想もできないような結末には驚きが隠せないと思います。
ぜひ最後まで見て、ある種の期待を裏切られてみてください!

監督は、『パラノーマル・アクティビティ』の2~7を担当した クリストファー・B・ランドンです!

残酷で異常(2014)

引用元:Amazon

殺人を犯して死んだ者は、死後の世界で、グループセッションに参加させられます。
その内容というのは、自身の犯した殺人シーンを何度も繰り返すというもので…。

設定の時点ですでに面白いですよね!
想像してみてください…。自身が人を殺してしまうシーンが何度も何度も繰り返される地獄を…。
緊張感だけでなく、苦しみもどんどん重なっていくスリラー映画です!

あり得るはずのない設定でありながら、感情や考えが妙にリアルで、とても高く評価されています。
それにしても、不気味な雰囲気が続く作品なので、得体の知れない恐怖が続きます!
びっくりしたい方やとにかく心霊系が好きな方にはおすすめしませんが、なんとなく怖い気分・気持ち悪い感じになりたい方には一押しの作品です。

カナダのMerlin Dervisevic監督は、この作品がデビュー作だそうです。
デビュー作でここまで面白いのは、今後にも期待せざるを得ません!

震える舌(1980)

引用元:Amazon

郊外の団地に住むのは、幸せな三人家族のはずでした。
小さな異変に気付いた時、既に恐怖の扉は開いていて…。

破傷風を題材にした医療系同名小説が、カルトホラー的味わいの恐怖映画として生まれ変わりました!
それが、野村芳太郎監督の『震える舌』です。

心霊的な怖さではなく、狂気的な恐ろしさをキリキリと描いています。
未だにコアなファンのたくさんいる作品ですが、トラウマ級絶叫・グロシーンもあるので注意してください!
好きな方にはとことんおすすめしたい映画です!

事故物件 恐い間取り(2014)

引用元:Amazon

売れない芸人・山野ヤマメは、元相方が発案した「芸人が事故物件に住む」という企画に参加することになりました。
番組は順調で、人気芸人の仲間入りも夢ではないと浮かれる二人でしたが…。

原作となった同名小説は、作者である「事故物件住みます芸人」・松原タニシさんの実体験に基づいて書かれたノンフィクション作品です!

現在でも事故物件に住んでいる松原さんが原作者であるからこその、リアルな心霊・怪奇現象を映像で楽しむことができるというのがこの作品の魅力の一つです。
ジェットコースターのようなストーリーや過剰な演出ではなく、ヒヤッとするような怖い話を観たい方には打ってつけですよね!

監督は名作『仄暗い水の底から』の中田秀夫監督です。主演はKAT-TUNの亀梨和也さんで、スタッフ・キャスト共に豪華なのが分かります。
話題になった作品でもあるので、ぜひ見てみてください!

洋画・邦画のBESTホラー映画でゾクゾクすること間違いなし!

いかがでしたか?今回は、2022年版最新のベストホラー映画12選を紹介してきました!洋画・邦画ともに観たら目の離せない展開や、新感覚の作品ばかりなので、ぜひ恋人や友人と一緒に楽しんでみてはいかがでしょうか?

mizuho

この記事を書いた人

mizuho

東京出身のmizuhoです。 主にエンタメ、ビューティ、ファッションを書いています。 特に映画が大好きで、今までで1000本ほど観てきました! 皆さんのためになるような記事をお届けします!

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